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「ボトムターン」の検索結果7件

  • 2017年10月28日

【サーフィン上達】エアリアル(エアー)のやり方

近年のショートボードにおいて、最も派手なマニューバーの一つであるエアリアル。高等テクニックであるものの、上級者やプロにとっては、それほど珍しくないマニューバーとなっている。 エアリアルには様々な種類があり、当然種類によって難易度が異なる。ローテーション(回転)の有無や方向、グラブ(板を手で掴む)のや […]

  • 2017年8月27日

サーフボードの素材や構造について

サーフボードの素材・構造は新しいものがどんどん登場してきており、サーファーの好みや波質に応じて色々な素材が選べるようになっている。材質によって性能や値段が変わるので、サーフボード購入の際には考慮しておきたい項目である。この記事では、現在市場に出ているサーフボードの素材や構造の特徴を紹介していこうと思 […]

  • 2017年7月8日

バックサイド オフ・ザ・リップのやり方をトッププロが解説

バックハンドのライディングにおいて、最も頻度の高いマニューバーはオフ・ザ・リップであろう(スナップとも呼ぶ)。スキルが高いサーファーほど、リッピングに角度をつけられる、つまりノーズをより垂直にもっていくことができるので、バックサイドのリップを練習する際に板の角度を指標としているサーファーも多いはずだ […]

  • 2017年5月31日

【サーフィン上達】カービング360をケリー・スレーターが解説

前人未踏の11回のワールドタイトルを獲得したケリー・スレーター(2017年4月現在)がカービング360について解説する。 カービング360は、エアリアルほど派手ではなく、最近はそれほど多くみられないテクニックだが、縦にアプローチするボトムターンができないとメイク不可な技である。 垂直リップ(フロント […]

  • 2017年5月4日

【サーフィン上達】ボトムターンのやり方をトッププロが解説

ボトムターンは、ほぼ全ての技の起点となる基本テクニックである。要はボトムに降りてターンをするだけだが、ターンの深さやタイミング・スピード・角度によって、その後に繰り出す技の完成度が大きく変わる。ボトムターンが一番難しいと言うプロもいるほど奥が深いが、そのやり方を、元WCT選手のTom Whitake […]

  • 2017年4月29日

【サーフィン上達】ジョエル・パーキンソンが垂直リップを解説

初級~中級のサーファーにとって、ボトムターンから垂直にアプローチするオフ・ザ・リップは、理想のマニューバーだろう。垂直リップや縦リップとも呼ばれるこの技のやり方を、Parko(パーコ)ことジョエル・パーキンソンが解説する。 パーコは、2012年のASP世界チャンピオンであり、綺麗で大きなラインを描く […]

  • 2017年4月15日

【サーフィン上達】スピードの出し方をミック・ファニングが解説

世界のトッププロの中でも、指折りのスピードとパワフルなカービングが特徴のミック・ファニング。 2011年に、GPSを使ってトッププロのライディング中のスピードを測定したところ、ケリー・スレーターは時速32km、ジョエル・パーキンソンは時速34.6km、最も速かったのはミックファニングの時速39.1k […]